医療事故情報センターの出版物

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医療過誤 鑑定書集

推薦

滝井繁男(元最高裁判所判事)
黒川清(日本学術会議元会長、政策研究大学院教授)

医療過誤裁判で作成された実際の鑑定書が生の形で編集された書物は大変珍しく、医療過誤裁判を担当する裁判官や弁護士にとって文献的価値を有しているばかりでなく、鑑定書を書く立場の医師にとっても参考になると思われます。

各号一覧

通巻 発行日 価格(消費税別途)
第27集 2016年3月1日 ¥6,000
第26集 2015年3月1日 ¥6,000
第25集 2014年3月1日 ¥6,000
第24集 2013年3月1日 ¥6,000
第23集 2012年3月1日 ¥6,000
第22集 2011年3月1日 ¥6,000
第21集 2010年3月1日 ¥6,000
第20集 2009年3月1日 ¥6,000
第19集 2008年3月1日 ¥6,000
第18集 2007年3月1日 ¥5,200
第17集 2006年3月1日 ¥5,500
第16集 2005年3月1日 ¥5,700
第15集 2004年3月1日 ¥5,300
第14集 2003年3月1日 ¥6,000
第13集 2002年3月1日 ¥6,000
第12集 2001年3月1日 ¥6,000
第11集 2000年3月1日 ¥6,000
第10集 1999年3月1日 ¥6,000
第9集 1998年3月1日 ¥6,000
第8集 1997年2月20日 ¥6,000
第7集 1996年2月20日 絶版
第6集 1995年3月1日 絶版
第5集 1994年1月20日 ¥6,000
第4集 1992年11月1日 ¥6,000
第3集 1991年10月1日 絶版
第2集 1989年11月15日 絶版
第1集 1988年10月25日 絶版

 

診療科別鑑定書一覧

【順次作成中です】

総会記念シンポジウム報告書

タイトル パネリスト 価格
(消費税別)
2016

医療事故調査制度の実情と課題

~運用開始から半年を経て

柄沢好宣・加藤良夫

永井裕之・杉岡篤

兼児敏浩

電子版無料

冊子版¥1,300

2015

新医療事故調査制度を展望する

~真に医療安全につながる制度とするために

樋口範雄・木村壯介

木下正一郎・梶浦明裕

永井裕之

電子版無料

冊子版¥1,300 

 

患者の権利宣言30周年記念シンポジウム
 日本にも患者の権利法を

 

電子版

無料 

2014 公正な院内事故調査を求めて~『医療事故調査・支援センター』が果たすべき役割を考える

堀康司・勝村久司

木村壯介・杉岡篤・松山健

五十嵐裕美・和田清二

電子版無料

冊子版¥1,300 

2013 医療版事故調、いよいよ法制化へ
~中立・公正な調査のための制度設計とは~
松山健・松本博志・寺岡暉
加藤良夫・中村雅人

電子版無料

冊子版¥1,500

2012 医療事故調査制度を設計するために
~報告と調査の現状と課題から~
堀康司・坂井浩美・原義人
松村由美・宮澤潤

電子版無料

冊子版¥1,500

2011 医療事故調査のための第三者機関の創設を願って 堀康司・山口徹・黒田誠
長尾能雅・本田宏
永井裕之・渡辺真俊
¥1,000
2010 多様化する患者側弁護士の役割を果たすために
(20 周年記念)
  ¥1,000
2009 院内メディエーターのあり方を考える

佐原康之・和田仁孝

豊田郁子
岡本左和子・稲葉一人

¥500
2008 死因究明制度を考える

矢作直樹・池田洋

岩瀬博太郎

¥500
2007 安全な産科医療をめざして
-医療体制のあり方を中心として-

古橋信晃・打出喜義

竹内美恵子
田中啓一・勝村久司

¥500
2006 不審な死をどう裁く

甲斐克則・田原克志

畑中綾子

絶版
2005 院内事故調査委員会について考える 後藤克幸・上田裕一
勝村久司・加藤良夫
¥500
2004 安全な病院をどう選ぶか
-医療の安全と第三者評価-
橋本廸生・大道久
近藤誠・阿部康一
¥500
2003 岐路に立つ医療過誤訴訟 鈴木利廣・金田朗・我妻堯 絶版
2002 医療事故情報をめぐる諸問題 石川順子・清水陽一
後藤克幸・伊藤隼也
¥500
2001 医師の研修制度について考える 堀康司・石井トク
大島伸一・鈴木満
¥500
2000 医療被害者の救済をめざして
~センター10年の軌跡とこれから~
(10周年記念)
  ¥1,000
1999 医療の安全を求めて

村上陽一郎・横山和子

島田康弘

¥500
1998 医療被害者の救済システムを考える 池田伸之・水野幹男
朝見行弘・加藤良夫
¥500
1997 医療の質評価と事故防止 大道久・堺常雄・吉田嘉弘 ¥500
1996 医療は過ちから何を学ぶか 島田康弘・黒部信一
森功・加藤良夫
¥500
1995 証拠保全について考える 寺本嘉弘・池田伸之
増田聖子・近藤郁男
¥500
1994 裁判官はどのように訴訟をとらえているか 可知鴻平・乾達彦 ¥500
1993 医療被害者の救済をめざして
-医療従事者の役割を考える-
鈴木満・水野勝義
伊藤雅文・白柳マツエ
¥500
1992 医療裁判の鑑定を考える 島田康弘・我妻堯
西野喜一・鈴木利廣
絶版

弁護士のための医療過誤訴訟法講座講義録

タイトル 講師 開催日  価格
(税別)

23

担当弁護士から学ぶ医療過誤訴訟

谷 直樹

佐藤欣哉

中光弘治

2017/1/28 ¥1,800

22

裁判官から見た事実認定、過失、因果関係の判断と

患者側弁護士の課題

前田順司

2016/9/10 ¥1,500

21

医療過誤訴訟の課題

~立証困難の壁を克服するために

加藤新太郎

2015/9/26 未発行
20 担当弁護士から学ぶ医療過誤訴訟

森谷和馬

鈴木 俊

柴田義朗

2015/1/17 ¥1,500
19 医療過誤冬の時代における最高裁判例 
2004年~2013年
小林洋二 2014/1/25 ¥1,500
18 担当弁護士から学ぶ医療過誤訴訟 安東宏三
佐野久美子
青島明生
2013/1/19 ¥2,300
17 ①医療行為の適応と説明義務の牽連関係  
②裁判上の鑑定と私的鑑定意見書の使い方について
小笠 豊 2012/9/8 ¥1,500
16 医療過誤訴訟における自己決定権の役割と機能 赤松 岳 2012/1/21 ¥1,500
15 相当程度の可能性の漂流
~最高裁判決の過失と因果関係~
石川寛俊 2011/9/10 未発行
14 医療過誤訴訟における立証責任 円谷 峻 2011/1/22 ¥1,500
13 医療過誤訴訟における損害論 山口斉昭 2010/10/2 ¥1,500
12 医師から専門的知見を得るためのコツとポイント
~協力医と共に歩んで35年~
加藤良夫 2009/1/24 絶版
11 医師尋問
~反対尋問のコツとポイント~
森谷和馬
加藤良夫
2008/1/26 ¥1,500
10 患者側弁護士に求められる「弁護水準」
~相談から訴訟提起までを中心に~
安東宏三 2007/6/23 ¥1,500
9 医療編~臨床検査2
 -動脈血ガス分析・末梢血・凝固系検査-
小山 進 2006/9/9 ¥1,500
8 医療編~臨床検査1
 -生化学検査-
小山 進 2006/4/22 ¥1,500
7 医療水準論について 古川俊治 2006/1/21 未発行
6 医療事故・医事紛争と医療機関側の対応 児玉安司 2005/9/11 未発行
5 相談から訴訟まで
基礎編
加藤良夫
増田聖子
柴田義朗
2005/4/9 ¥1,500
4 産婦人科分野の医療過誤訴訟 貞友義典 2005/1/29 未発行
3 裁判経験に基づく医療訴訟
-事実の認定・・主張、立証における論点-
稲垣 喬 2004/9/11 ¥1,500
2 最高裁・医療事故判決の動向と活用可能性 藤田康幸 2004/5/21 絶版
1 医療過誤訴訟における因果関係 石川寛俊 2004/3/13 絶版

センターニュース

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センターニュース表紙見本
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バックナンバー目次

発行 通巻
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

 

発行 通巻
2017年1月   346号
2017年2月   347号
2017年3月   348号
2017年4月   349号
2017年5月   350号
2017年6月   351号
2017年7月 

 352

2017年8月   353号
2017年9月   354号
2017年10月  355号
2017年11月  356号
   
発行 通巻
2016年1月 334号
2016年2月 335号
2016年3月  336号 
2016年4月  337号 
2016年5月 338号
2016年6月 339号
2016年7月 340号
2016年8月 341号
2016年9月 342号
2016年10月 343号
2016年11月 344号
2016年12月

345


発行 通巻
2015年1月 322
2015年2月  323号 
2015年3月  324号 
2015年4月  325号
2015年5月 326号
2015年6月  327号 
2015年7月  328号 
2015年8月  329号 
2015年9月  330号 
2015年10月 331号
2015年11月  332号
2015年12月  333号

 

発行 通巻
2014年1月 310号

2014年2月

311号
2014年3月 312号

2014年4月

313号
2014年5月 314号
2014年6月 315号
2014年7月 316号
2014年8月 317号
2014年9月 318号
2014年10月 319号
2014年11月 320号
2014年12月 321号

 

発行 通巻
2013年1月
298号
2013年2月 299号
2013年3月 300号
2013年4月 301号
2013年5月 302号
2013年6月 303号
2013年7月 304号
2013年8月 305号
2013年9月 306号
2013年10月 307号
2013年11月 308号
2013年12月 309号

 


発行 通巻
2012年1月 286号

2012年2月

287号
2012年3月 288号

2012年4月

289号
2012年5月 290号
2012年6月 291号
2012年7月 292号
2012年8月 293号
2012年9月 294号
2012年10月 295号
2012年11月 296号
2012年12月

297号


発行 通巻
2009年1月 250号

2009年2月

251号
2009年3月 252号

2009年4月

253号
2009年5月 254号
2009年6月 255号
2009年7月 256号
2009年8月 257号
2009年9月 258号
2009年10月 259号
2009年11月 260号
2009年12月 261号


発行 通巻
2006年1月 214号

2006年2月

215号
2006年3月 216号

2006年4月

217号
2006年5月 218号
2006年6月 219号
2006年7月 220号
2006年8月 221号
2006年9月 222号
2006年10月 223号
2006年11月 224号
2006年12月 225号


発行 通巻
2003年1月 178

2003年2月

179
2003年3月 180

2003年4月

181
2003年5月 182
2003年6月 183号
2003年7月 184号
2003年8月 185号
2003年9月 186号
2003年10月 187号
2003年11月 188号
2003年12月 189号


発行 通巻
2000年1月 142

2000年2月

143
2000年3月 144

2000年4月

145
2000年5月 146
2000年6月 147号
2000年7月 148号
2000年8月 149号
2000年9月 150号
2000年10月 151号
2000年11月 152号
2000年12月 153号

 

発行 通巻
2011年1月 274号

2011年2月

275号
2011年3月 276号

2011年4月

277号
2011年5月 278号
2011年6月 279号
2011年7月 280号
2011年8月 281号
2011年9月 282号
2011年10月 283号
2011年11月 284号
2011年12月 285号


発行 通巻
2008年1月 238号

2008年2月

239号
2008年3月 240号

2008年4月

241号
2008年5月 242号
2008年6月 243号
2008年7月 244号
2008年8月 245号
2008年9月 246号
2008年10月 247号
2008年11月 248号
2008年12月 249号


発行 通巻
2005年1月 202号

2005年2月

203号
2005年3月 204号

2005年4月

205号
2005年5月 206号
2005年6月 207号
2005年7月 208号
2005年8月

209号

2005年9月 210号
2005年10月 211号
2005年11月 212号
2005年12月 213号


発行 通巻
2002年1月 166号

2002年2月

167号
2002年3月 168号

2002年4月

169号
2002年5月 170号
2002年6月 171号
2002年7月 172号
2002年8月

173号

2002年9月 174号
2002年10月 175号
2000年11月 176
2002年12月 177号


発行 通巻
1999年1月 130号

1999年2月

131号
1999年3月 132号

1999年4月

133号
1999年5月 134号
1999年6月 135号
1999年7月 136号
1999年8月

137号

1999年9月 138号
1999年10月 139号
1999年11月 140号
1999年12月 141号

 

発行 通巻
2010年1月 262号

2010年2月

263号
2010年3月 264号

2010年4月

265号
2010年5月 266号
2010年6月 267号
2010年7月 268号
2010年8月 269号
2010年9月 270号
2010年10月 271号
2010年11月 272号
2010年12月 273号

 

発行 通巻
2007年1月 226号

2007年2月

227号
2007年3月 228号

2007年4月

229号
2007年5月 230号
2007年6月 231号
2007年7月 232号
2007年8月 233号
2007年9月 234号
2007年10月 235号
2007年11月 236号
2007年12月 237号

 

発行 通巻
2004年1月 190号

2004年2月

191号
2004年3月 192号

2004年4月

193号
2004年5月 194
2004年6月 195
2004年7月 196号
2004年8月 197号
2004年9月 198
2004年10月 199
2004年11月 200号
2004年12月 201号

 

発行 通巻
2001年1月 154号

2001年2月

155号
2001年3月 156号

2001年4月

157号
2001年5月 158
2001年6月 159
2001年7月 160号
2001年8月 161号
2001年9月 162
2001年10月 163
2001年11月 164
2001年12月 165

 

発行 通巻
1998年1月 118号

1998年2月

119号
1998年3月 120号

1998年4月

121号
1998年5月 122
1998年6月 123
1998年7月 124号
1998年8月 125号
1998年9月 126
1998年10月 127
1998年11月 128
1998年12月 129

 


症例報告集

【一覧表作成中】